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2007/11/24

今週の江戸川zoo 071124

Penpen

そろそろこのフンボルトペンギン達の恋の季節。狭い人工施設の中で生活してる彼らですが、巣作りの本能がちゃんと残っていて、落ち葉を咥えてはそそくさと自分の巣と決めたテリトリーへ戻ってゆきます。

ひじきちゃん
ひじきちゃん

ひじきちゃん、人に慣れすぎちゃったかな・・・。カップリング行動が見られないんですよね。そらまめくんはあずきちゃんという子とカップリング行動が見られるんですが、今のところちゃんと巣は構えてないっぽい様子。


レッサーパンダ舎のほうは3頭展示。ブナくん、サンちゃんは元気に動き回ってましたが、独りユウユウさんだけ、枝にもたれかかって、"だれモード"。

ユウユウ
ユウユウさん

本当はフサフサの奇麗な毛並みのシッポの持ち主なのですが、ブナくんと小競合いがあったらしくて少々痛々しい状態になってます。娘のサンちゃんからもちょっかい出されて、なんだかちょっと元気なさげ。大丈夫かな・・・。

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2007/11/23

[釣り日記]ショウサイフグ:乗合船(長浦港こなや丸)大貫沖

3連休の初日、久々の乗合船での釣りを楽しむ。船屋は千葉長浦港のこなや丸。獲物はショウサイフグ。天気良好、潮まわりは「大潮」、風もほとんどなく波も穏やか。絶好の釣り日和。

ポイント:大貫沖
潮回り:大潮
満潮:4時20分、15時20分
干潮:10時
風:ほぼ無風。
波はベタ凪。

ところが、肝心のフグのアタリがポツリポツリ・・・。出だしは外道のオンパレード。ベラの仲間ばかり。たまにカワハギが混じるといった状況。

ベラくん釣れたベラくん

この日はホント激渋で、とにかく釣れない・アタリがない。昼過ぎたところで、ベラばかり6尾。本命はゼロ。周りは少ないながらもポツポツ上がっている。そうこうしているうちにラストポイントのコール「あぁ、このままオデコか・・・。」(オデコ=釣れない事)と半ば諦めモードのところで、終わり間際に立て続けで、カワハギ、ショウサイフグが一尾ずつ小ぶりながらなんとかヒット。

身欠きしたフグ
身欠きしたフグ
(小さっ)

しかし一尾では裾は確定。(裾=ビリケツのこと)因みに竿頭は7尾という具合でした(竿頭=トップ)。

ミニサイズのベラくん3尾はリリース。一尾だけの小さなフグでしたが、身欠きしてもらい(身欠き=毒の部分を処理、裁いてもらう事)半身を刺身。もう半身をてっちりで味わいました。

ベラは甘辛く煮付けに、カワハギは身は刺身、アラはフグと一緒に鍋の出汁に。お刺身はもちろん、肝で作った肝醤油でおいしくいただきました。

キュウセンベラ
キュウセンベラ
煮付けが結構いけます。

ホシササノハベラ
ホシササノハベラ
こちらも煮付けがいけます。
白身でモチモチの食感。

近々再チャレンジしてリベンジしてきます。

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2007/11/17

今週の江戸川zoo 070217

週末恒例の江戸川zoo参り。ここのところ和歌山へ行ったり、雨天だったりでついついご無沙汰してたので、久々の来訪。

そらまめ
そらまめくん

閉園間際だったので、今週はずっとペンギン舎に張り付きです。

ひじき
ひじきちゃん

冬場には珍客がよく舞い込んできます。

コサギ
コサギ

どこからともなく、ふら~っと飛んできて、ペンギンプールの淵になにくわぬ顔で紛れ込んでいます。プールの底に沈んでいるペンギンの餌の鯵がお目当てで、じっとチャンスを待ってます。自分ではペンギンのように水に潜る事ができないので、ペンギンが食べるところを横取りしようと企んでいるのです。運がいいと見事な横取りシーンを見ることができます。

コサギカード
ペンギン舎脇に設置してある「ペンギン個体カード」に新しい仲間カードが追加されてました。

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2007/11/16

ラーメン日記[南行徳]らあめん創房えじそん:冬野菜らあめん(季節限定)

週末の勤め帰り、お気に入りのえじそんへ立ち寄り~♪11月中旬ともなると流石に朝夕冷え込みますね~。で、温かいメニューを食べたいなと思ってたところ、新メニュー(季節限定)が登場してました。

冬野菜らあめん
「冬野菜らあめん」
塩/醤油/味噌 の3バリエーション。

一番野菜の味が感じられそうな「塩」をオーダーしてみました。

冬野菜らあめん(塩)
冬野菜らあめん(塩)

冬野菜らあめん(塩)
野菜たっぷり。

もやし、かいわれ、白菜、長ネギ、タマネギと野菜てんこ盛でボリューム満点。これらの野菜が甘くて柔らかい。でもちゃんとシャキっとした食感も残していて美味しい。スープとの馴染みもよく旨みが存分感じられます。それもそのはず、野菜にはひと工夫、下ごしらえされているそうです。流石です。

中細ストレート麺
中細ストレート麺

もちっとした中細ストレート麺。あっさり目のスープとよく合います。
味玉はご厚意サービス♪毎度ごちそうさまですっ!

「売り切れ御免」というのは一日の数量限定だからだそうです。遅い時間だとと無いかもしれないのでお早めの時間にどうぞ。


評価:★★★  (3段階評価)

<らあめん創房えじそん>南行徳

食べたラーメン:冬野菜らあめん(季節限定) 880円
スープの種類:塩(醤油/味噌 \1080もあり)
味の濃さ: あっさり(野菜の旨みたっぷり)
麺のタイプ:中細ストレート麺
麺の固さ:柔め
脂の量:少なめ

<access>
市川市相之川4-6-1。
東京メトロ南行徳駅から近く3分くらい。
※火曜定休。

一日二麺弱ネットラジオ「一日二麺弱」

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2007/11/11

岡倉天心展<東京上野:東京芸術大学美術館>

岡倉天心展
岡倉天心展

ムンク展を観た後、同じ上野にある芸大の中の展示「岡倉天心展」を観てきました。

有名な芸術家・彫刻家ですから、ご存知の方も多いでしょう。日本における芸術教育の開拓者の一員という立場でもありました。(現、東京芸術大学の前身「東京美術学校」は、120年前に創立。天心はその当時の教授・教官らの一員)

本展は、その東京美術学校での軌跡から氏の芸術に対する理想をテーマに、関連する作家の作品など175点により構成されている。芸術の歩み・伝統がひしひしと感じられる展示となっていました。

こういった事情に詳しく、興味があるのは、実はワタシの曽祖父は彫刻家で、この岡倉天心の元、東京美術学校創立時の教官の一員を担っていたという繋がりがあるからなのです。曽祖父の名は「竹内久一」。本展にも木彫の作品がいくつか展示されています。展示の中の掲示にもありましたが、天心からかなり高い評価をされていたという。

自分は油絵でこの芸大を目指していたのだけれど、結局、途中で断念。現在は制作活動らしきことは全くやっていない。いかんなぁ・・・と思いつつ、なかなか行動が興せない自分が歯がゆい。

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ムンク展<東京上野:国立西洋美術館>

ムンク展
ムンク展

ムンク展観に行ってきました。

場所は東京上野の国立西洋美術館
期間:2007年10月6日~2008年1月6日まで

ムンクといえば、非常にインパクトのある表現が特徴的で代表作の「ムンクの叫び」は知らない人はいないでしょう。日曜日のお昼過ぎに入館しましたが、そこそこの人の入り。混みすぎという事もなくゆったり確りと鑑賞できました。

生の作品からはやはり、感情がじんじんとダイレクトに伝わってきますね。しかし、驚いたのはその絵の具の薄さ。ただただ時間をかけて塗り重ねていく伝統的な技法とは全く異なり、感情を強く表現するには、瞬間の感情を素早くキャンバスに刻み込むようにして仕上げるのでしょうね。

氏の装飾画家としての軌跡をテーマとした本展、展示作品は108点。テーマの見せ方もよく、展示点数も多くて久々に良い展示が観られて良かったです。

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ラーメン日記[御徒町]九州らーめんもとまる

上野の美術館に行くまえに腹ごしらえにラーメンランチ♪

JR御徒町駅前の「九州らーめんもとまる」。オープンな店構えで気軽に抵抗感なく入れる雰囲気です。

もとまるラーメン
もとまるラーメン

レギュラーの「もとまるラーメン」600円に「角煮」トッピング200プラスオーダー。しかし運ばれてきた丼には玉子が入っている。(私)「あれ?玉子注文してないんだけど」(店員)「・・・・・」暫し沈黙後「じゃサービスで!」と間違いでご厚意玉子サービス。ご馳走さまですっ(笑)

細ストレート麺
細ストレート麺

オーソドクスなとんこつラーメン。やっぱり細麺が合います。

お好みトッピング
お好みトッピング

カウンターには「お好みトッピング」が充実。紅生姜、高菜、etc。こちらサイドメニューに餃子もあるのでお酢も置いてあります。ラーメンにちょっと入れてもいいかもしれませんね。

九州らーめんもとまる
九州らーめんもとまる

評価:★★★  (3段階評価)

<九州らーめんもとまる>御徒町

食べたラーメン:もとまるラーメン 600円
  (角煮トッピング:200円)
スープの種類:とんこつ
味の濃さ: 普通
麺のタイプ:細ストレート麺
麺の固さ:柔目(お好みオーダー)
脂の量:普通

<access>
東京都台東区上野4-2-4
JR御徒町そば

一日二麺弱ネットラジオ「一日二麺弱」

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2007/11/10

ラーメン日記[本八幡]魂麺:魚魂(11月限定メニュー)

コルトンプラザで映画を観た足で久々にこちらに寄りました「魂麺」。10月から店名が改まったんだそうですね(以前の店名は「魂麺まつい」)。

11月限定メニューの「魚魂」(夜の部20食限定:単品800円)と「鮪の漬けミニ丼」のセット1,000円をオーダー。

魚魂
魚魂

100%魚介系出汁ですっきりキレのある醤油味のスープ。具も魚介系に統一されています。チャーシューの代わりに「煮マグロ」。すり身を揚げた魚ミートボール。それと白身魚のすり身っぽい練り団子。「魚」にこだわってますね~。

魚魂
具も「魚」にこだわってます。

麺はツルっと瑞々しい中細平打ち麺。スープとの相性もバッチリ。あっさり目の味ですが、具のアクセントのバランスも良く。見事な完成度。

鮪の漬けミニ丼
鮪の漬けミニ丼

こちら、漬け汁に工夫が感じられました。ワインかなにか使われてるのでしょうかね。香り・コクが普通の寿司屋の漬けマグロと全く違います。こちらの小どんぶり、都合200円ですからね・・・なんかトクした気分です。

漁港
漁港

フィッシュ系ロックバンド「漁港」との「コラボ・ラーメン」なんだそうです。


評価:★★★   (3段階評価)

<魂麺>本八幡
市川市南八幡3-6-17-105
tel:047-370-5300
木休

食べたラーメン:魚魂 800円
スープの種類:醤油(魚介出汁)
味の濃さ: あっさり
麺のタイプ:中細平打ち麺
麺の固さ:普通
脂の量:少なめ
備考:H19年11月限定メニュー(夜の部20食)
※「鮪の漬けミニ丼」のセット1,000円

一日二麺弱ネットラジオ「一日二麺弱」

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映画:バイオハザード III

Biohazard
バイオハザード

週末ボウリングの帰り、今日は雨天で午後ペンギンは断念。で久々に映画でも観ようかと市川ニッケコルトンプラザのTOHOシネマズへ。公開始まったばかりの「バイオハザード III」を観てきました。

最近、IとIIがテレビで放映されてたので、なんとなく観たのですが、う~ん。中途半端なアクション・ホラー映画というか・・・。まぁ、元々ゲームの設定のために作られたストーリーに肉付けされたものですからね。いろいろ理不尽なところを感じてしまうのは仕方ないでしょう。

そもそもの話にはなってしまいますが、ウイルス感染・発症した「アンデッド」は、記憶・理性が消え、思考能力は無くなり、「食」の本能だけで動く・・・。という理屈になってますが、なぜ襲うのは生きている人間なんでしょう?アンデッド同士で共食いしない理由が分からない。

アンデッドには、感染成否を判別するだけの思考能力は無いはず。嗅覚・味覚で「未感染」を感知し、襲うのだとしたら「本能」と片付けてしまうのは無理があるのではないでしょうかね~。犬が他の動物に対して噛み付き襲うのは本能だというのは分かるけど、人が人に対して噛み付き襲うのは本能じゃない。ゲームのための都合ですね。

未知の怪物・怪獣。理性を失った半死人の「アンデッド」相手なら自己防衛のために銃撃・攻撃は許される。そういった考えがアクションシューティングゲームの根本にはあります。動物・人間には「闘争本能」があり、それが膨らんで「戦争」が起こる。その戦争のために「生物化学兵器」の開発~事故によるバイオハザードが発生。ゲームを楽しむ人~ゲーム設定のためのストーリーの間には実は「闘争本能」という連鎖がある。

こういう事を考えはじめると、戦争は無くならないのだなと痛感するのでした。

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2007/11/08

ペンギン三昧2

ペンギン三昧@南紀白浜アドベンチャーワールド
2007.11.2

ジェンツーペンギン
ジェンツーペンギン

キングペンギン
キングペンギン

キングペンギン
キングペンギン

キングペンギン
キングペンギン

キングペンギン
キングペンギン

お食事タイム
お食事タイム

飼育員さんにペンギンくんらが群がります。あぁ。ワタシもキングさんに腕カジカジされたい・・・。

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2007/11/07

ラーメン日記[南行徳]らあめん創房えじそん:辛いらあめん(塩)

またまた季節限定のメニューが登場してました。
「辛いらあめん」(醤油/塩/味噌)<br />
「辛いらあめん」(醤油/塩/味噌)

これから寒くなっていくこの季節。体が温まるHOTなメニュー。ワタシ、寒がりの暑がりで汗かきなもので・・・辛いのは大汗かいてしまうので、敬遠しがちなのですが、新メニュー・・・挑戦してきました(^^;

「辛いらあめん」(塩)<br />
「辛いらあめん」(塩)

醤油、塩、味噌の3つのフレーバーから選べます。「塩」でオーダーしましたが、なぜか赤みがかってる・・・(笑)

見た目、坦々麺っぽいですが、胡麻の芳ばしさ・甘みはなく、唐辛子の辛さと出汁の旨みでまろやかコクのある辛さのスープといった感じになってます。

中細ストレート麺
中細ストレート麺

サラリとしたスープと相性ばっちり。

食べはじめは、なんて事なくスルスル食べていたら、あとから如序に辛さがジワジワと効いてきます。汗ダラダラかきながらいただきました(^^; あ、味玉は毎度のご厚意サービス!ご馳走さまですっ♪(^0^)

辛いの好きな人にはオススメです!!!

P.S.翌日、朝の通便時、お尻が痛くてしんどかった・・・。

評価:★★★  (3段階評価)

<らあめん創房えじそん>南行徳

食べたラーメン:辛いらあめん(塩) 880円
スープの種類:塩+辛み
味の濃さ: 濃い目(辛め)
麺のタイプ:中細ストレート麺
麺の固さ:普通
脂の量:普通
備考:とにかく辛い!

<access>
市川市相之川4-6-1。
東京メトロ南行徳駅から近く3分くらい。
※火曜定休。

一日二麺弱ネットラジオ「一日二麺弱」

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2007/11/04

ペンギン三昧

ペンギン三昧@南紀白浜アドベンチャーワールド
2007.11.2

Adeliae Penguin
アデリーペンギン

Chinstrap Penguin
アゴヒゲペンギン

Gentoo Penguin
ジェンツーペンギン

King Penguin
キングペンギン

Enperor Penguin
エンペラーペンギン&アデリーペンギン

Rockhopper Penguin
イワトビペンギン

Kingbaby
キングペンギンのヒナ

ペンギンの施設は、ペンギンメインのペンギン館と海獣館と2つあります。ペンギン館は亜南極の環境。海獣館は南極極地の環境ときちんと生息環境に条件を整えて飼育されているんですね~。素晴らしい。

でも、こういった立派な施設でガラス越しの自分の姿を客観的に考えると、映画「ハッピーフィート」でマンブルが水族館に収容されたときの悲哀・絶望感を思い出し、複雑な気分になります・・・。

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2007/11/03

ベニコンゴウインコと記念撮影

ベニコンゴウインコ
ベニコンゴウインコ

コウテイペンギンの赤ちゃんのお食事タイムの待ち時間にいろんなイベントも体験してきました。リスザルに続いて、ベニコンゴウインコと記念撮影♪

ベニコンゴウインコ
ベニコンゴウインコ

結構ズッシリと重いのですよ。

よく飛べるなぁ・・・。


in アドベンチャーワールド白浜
2007.11.2

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皇帝ペンギンの雛に会いに行く in 南紀白浜アドベンチャーワールド

エンペラーペンギンの雛

この愛くるしい姿の正体は「皇帝ペンギンの雛」。先月和歌山のテーマパーク「アドベンチャーワールド白浜(AWS)」で人工孵化にて誕生しました。

この皇帝ペンギン、飼育環境での卵の孵化は大変難しく、世界でも成功しているのはわずか3例・2施設。その施設のひとつがここAWS。2004年に孵化に成功して以来2度目という快挙なのです。

18種いるペンギンの中でも最大の大きさになるエンペラーペンギンは、南極極地に生息する為、飼育する事自体が大変難しく、現在日本国内では、和歌山のAWSと名古屋港水族館の2施設でのみ飼育・展示されています。

映画「皇帝ペンギン」などで、雛の愛くるしい姿の映像を見ることはできますが、生のヒナの姿は南極に行かない限り見ることはできない・・・はずだったのです。

それが日本国内で拝めるチャンスが巡ってきたのです。これは行くしかないでしょう。雛の成長は早いし、飼育2回目とはいえ、いつ容態が悪くなって死んでしまうか分かりません。なので先週ニュースを耳にしてから早速スケジュールを立てて会いに行ったのです。

エンペラーペンギンの雛
眠むそ~

皇帝ペンギンの雛
あ、こっち見た!

エンペラーペンギンのヒナ
もう立派に毛繕いをします。

コウテイペンギンのヒナ
こっちも奇麗にね

コウテイペンギンの雛
またこっち見た!?

エンペラーペンギンの雛
わぁ!「フリッパーパタパタ」ポーズ。可愛い!!

コウテイペンギンのひな
「お食事の時間だよ」

エンペラーペンギンのひな
大きく口をあけておねだりしてるところへ流動食を与えます。
消化の訓練でホッケの切り身も少しづつ与えてるそうです。

こうていぺんぎんのひな
別角度からビデオ撮影されているモニター画像

えんぺらーぺんぎんのひな
食事が終わって満腹になると、すぐにウトウト。

Emperor Penguin
食べる前と後で体重測定。

いや~可愛い♪。

12時と15時の公開お食事タイム。両方ともかぶりつきで見てきました。まだ幼いので食事以外はずっと寝っぱなし。寝ている姿も可愛いけれど、やっぱり動いていろいろな姿を見せて欲しいですからね~。

とりあえず「アドベンチャーワールド白浜来訪記『皇帝ペンギンの赤ちゃん篇』」でした。他の動物は次回へ続く。(他の動物はほぼ、ないがしろでしたが(^^;)


in アドベンチャーワールド白浜
2007.11.2


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リスザルと記念撮影

アドベンチャーワールドでこんなのも体験してきました。

リスザルと記念撮影(手のひら)
リスザルと記念撮影(手のひら)

リスザルと記念撮影(肩の上)
リスザルと記念撮影(肩の上)

手足がプニプニしてて気持ちよかった(笑)。おとなしくていい子でした。


in アドベンチャーワールド白浜
2007.11.2

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2007/11/02

ラーメン日記[和歌山]龍王亭

コウテイペンギンの赤ちゃん目当てで遥々和歌山県までやってきました。夜行バスで往復という強行な旅でしたが、せっかく和歌山まできたのですから、やっぱり「和歌山ラーメン」食べておかなくては。という事で、帰りのバス時間待ちの間にJR和歌山駅近辺でお店を物色。和歌山ラーメンののぼりの出ていた「龍王亭」に入店。

特製の角煮が絶品でオススメという「トンポーローメン」800円をオーダー

トンポーローメン
トンポーローメン

ゴロっとおおぶりなトンポーロに青梗菜、モヤシのトッピング。スープはまろやかな「とんこつ醤油」といった感じ。トロみがあり、トロトロ柔らかいトンポーローと見事なマッチ、一体感があります。

中太ストレート麺
中太ストレート麺

麺は中太ストレート。柔らかめでモチっとして美味♪

中華風味の強い印象の美味しいらーめんでした。

龍王亭
龍王亭

住所は未チェックです。スミマセン(^^;
JR和歌山駅西口、大通り沿いです。


評価:★★★ (3段階評価)

<龍王亭>

食べたラーメン: トンポーローメン  800円
スープの種類: とんこつ醤油
味の濃さ: やや濃いめ
油の量:普通
麺のタイプ:中太ストレート麺
麺の固さ:柔目

一日二麺弱ネットラジオ「一日二麺弱」

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遂に

コウテイ雛
コウテイ雛と会えました

in アドベンチャーワールド白浜
2007.11.2

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和歌山到着

和歌山到着
昨晩夜行バスに乗って今朝和歌山に到着。白浜に向かう特急発車まで2時間待ち。暇だ…。

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