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2018/08/30

[陶芸日記]ペンギンゴブレット(ジェンツー/ヒゲペンギン)

【新作】ペンギンゴブレット 昨年秋、ペンギンアート展に出品した作品のリバイバル作品♪(´∀`) 

オリエンタルな文様の中に表裏に2羽のペンギンを描いています(ジェンツー/ヒゲ)。

ペンギンゴブレット(ジェンツーペンギン)

ペンギンゴブレット(ヒゲペンギン)

ペンギンゴブレット(側面文様)

ペンギンゴブレット(手に持ったところ)

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2018/08/10

[ボウリング]自主トレ@ラウンドワン市川鬼高_20180810

今日からお盆休み。
いつものホーム、ラウワン市川鬼高で自主トレ、12ゲームをプレイ。

20180810_01play

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20180810_03play

スコアは、144/199/186/191/256/201/238/180/193/195/246/214。
12ゲームトータル:2443。アベレージ:203.6。ローハイ差:112。

Strike 64(48%) Spare 50(37%)

コンディションはこちら「小林哲也プロからの挑戦」
コンディション(小林哲也プロ)
オイル長ちょい長めの48フィート

最初に投げた感覚では、殆ど曲がらないくらいオイルがきっちり入っていて速いレーンコンディションの印象。

ここ最近、オイル短めの遅いコンディションでのプレイが多く、ドライコンデの対処に慣れかかっていたので、最初は面喰らって、ゲームにならなかったが、2ゲーム目以降は、速めコンディションへの対応ができた。

具体的には、8~5枚目のライン板目並行。ファールラインのちょい先くらいに落とすイメージで、手前からきっちり転がし、オイルに乗せて、フッキングポイントまでボールを運ぶ感じ。ボールはヘビーオイル向けのHammer Diesel。

途中、10ピンタップが続いてしまうシーンもあったが、落とすポイントの前後調整とボールの回転のキレを強く保つよう調整することでアジャストできたので、対応のスピードと精度を上げ、高いレベルで安定投球できるように、練習していきたいと思う。


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2018/08/06

[陶芸日記]鳥・ぺんぎん染付小鉢シリーズ(2018夏)

新たに染付小鉢のシリーズを制作しました。

ヨウム染付小鉢
ヨウム染付小鉢

ヨウム染付小鉢(裏側)"
ヨウム染付小鉢(裏側)

ハシビロコウ染付小鉢
ハシビロコウ染付小鉢

ハシビロコウ染付小鉢(裏側)
ハシビロコウ染付小鉢(裏側)

スズメ染付小鉢
スズメ染付小鉢

スズメ染付小鉢(裏側)"
スズメ染付小鉢(裏側)

イワトビペンギン染付小鉢
イワトビペンギン染付小鉢

イワトビペンギン染付小鉢(裏側)
イワトビペンギン染付小鉢(裏側)

ハシビロコウは発挑戦でしたが、いい感じに仕上がりました♪(´∀`)

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2018/08/04

[ボウリング]自主トレ@ラウンドワン市川鬼高_20180804

ここのところ、練習も低調だったのですが、漸くちょっと復調してきました。

ホームのセンターラウワン市川鬼高で自主トレ、10ゲームをプレイ。

20180804_01play

20180804_02play

20180804_03play

スコアは、219/189/193/183/207/200/210/242/195/225。
10ゲームトータル:2063。アベレージ:206.3。ローハイ差:59。

Strike 53(46%) Spare 49(43%)

ここのところの低調を自分なりに分析、対策を考えて、その実践が結構上手くできた。

1ゲーム目は探り探りだったものの、握力が確りしており、球のキレ・回転がある為、多少甘くてもストライクが続いた。(ボールはヘビーオイル用、ラインは8枚目板目並行を中心)

問題はこの後、ここ最近の流れでは、握力の低下から、球のキレ・回転が落ち、ピンアクションが悪くなり、加えて、奥で曲がりすぎてしまうようになり、投球ライン(もしくはボール)の変更が必要になる。

今日も2ゲーム目でその状況になり、ストライクが続かなかったり、スプリットが複数出て苦しい展開になったが、なんとか最低失点で凌ぐ。(ボールはミディアム用、ラインは13枚目板目並行を中心)

3ゲーム目も同じ流れ。ただ、ゲーム中にボールチェンジ、ラインの微調整など、アジャストのアプローチは濃い内容の投球ができていたと思う。(ボールはミディアム、ドライ用。8~10枚目板目並行を中心)

4ゲーム目は、3ゲーム目と同じ流れから、いらない10ピンミス2つが入ってしまったが、後半良い感覚を得られ、次ゲームに繋げる。(ボールはドライ用。8~10枚目板目並行を中心)

5、6ゲームは4ゲーム目とほぼ同じ流れ。キレが悪くなってスプリットが挟まり、今一つスコアが伸びない。

7-10は、キレが落ちないようにきっちり手前から転がしつつ、ラインを絞って曲がり過ぎないようにして、比較的安定した投球ができた。9ゲーム目は、再びキレが悪くなりストライクが続かなかったが、ノーミスで凌いだ。

10ゲームの中で、内容の濃いアジャストアプローチができたのは良かった。ここから更にストライクが続けられるよう投球の精度を上げていきたい。

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